「ダニエル・ウェリントン」が銀座エリア初の路面店をオープン – Fashionsnap.com



 腕時計ブランド「ダニエル・ウェリントン(Daniel Wellington)」が銀座エリア初の路面店をオープンした。

 国内4店舗目となる銀座店は、ブランドの最新コンセプトを採用。店内はネイビーとウッドをメインカラーとして使ったアーバンシックな雰囲気で、ファサードには日本の町並みを象徴する縦格子を取り入れた。縦格子のシンプルな縦ラインは、ブランドのリボンベルトを連想させ、光が加わると陰影を生み出す設計に仕上がっている。

 「ダニエル・ウェリントン」は、ブランドが掲げる「本質」「知性」「グローバル」を体現する人物として中田英寿とTAOの2人を今春から広告塔に起用し、30〜40代への訴求を強化している。


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