東京駅・グランスタ開業10周年記念『食べて完成する抹茶ラテ』のショコラサンド登場! – 時事通信



[株式会社グレープストーン]

2017年10月25日(水) 洋菓子ブランド「銀のぶどう」からグランスタ限定で販売開始

株式会社グレープストーン(本社:東京都中央区)が展開する洋菓子ブランド「銀のぶどう」は、JR東京駅のエキナカ商業施設「グランスタ」開業10周年を記念して、東京駅 グランスタ限定品『抹茶のショコラテサンド』を2017年10月25日(水)に新発売します。


“食べて完成する抹茶ラテ”をとろりと味わう、瞬間スイーツ
 ショコラ仕立ての抹茶ラテをイメージした『抹茶のショコラテサンド』は、1日最大5万枚以上を売り上げた人
気の東京駅限定スイーツ『銀のぶどうのチョコレートサンド』から誕生したプレミアム版です。“ハッとするほど抹茶ラテ” な美味しさを目指し、贅沢なダブルショコラ仕立てで作りあげました。かんだ瞬間、お口の中で抹茶とミルクが溶けあって、香り高い抹茶ラテの味わいが広がります。“食べて完成する抹茶ラテ” のおいしさを、じっくりとお楽しみください。


食べた瞬間 抹茶とミルクがとろけあう、ダブルショコラ仕立て
 “食べて完成する抹茶ラテ” の秘密は、贅沢なダブルショコラ仕立て。石臼挽き宇治抹茶をとろとろ練りあわせ、ほろ苦く濃厚な香りをとじこめた「抹茶ショコラ」と、まろやかなミルク香る「ホワイトショコラ」。ふたつのショコラを交互にはさみこんで、二段重ねサンドに仕立てました。さくっとかむと、ふたつのショコラが溶けあって、芳醇な抹茶ラテの味わいに変わります。食べた瞬間にとろけあうことで、抹茶感もミルク感も濃厚なまま味わえる、ダブルショコラ仕立てならではのお楽しみです。


●“ラテアートのダブル・ハート”をのせて
 宇治抹茶を練りこんで、さくさくに焼きあげた抹茶生地。表面を彩る華やかな模様は、ラテアートをイメージしたハートデザインになっています。ダブルショコラ仕立てにちなんで、ハートもダブルハート。お口でも目でも、抹茶ラテをたっぷりとお楽しみいただきます。

■ 商品概要 ※( ) 内は本体価格
【名  称】 抹茶のショコラテサンド
【限  定】 東京駅限定(東京駅 グランスタ限定)
【価   格】 5個入560円(519円)、10個入1,080円(1,000円)、14個入1,512円(1,400円)
【発 売 日】 2017年10月25日(水) ※通年販売
【販 売 店】 銀のぶどう東京駅グランスタ店
【特  徴】 人気の東京駅限定スイーツ『銀のぶどうのチョコレートサンド』 のプレミアム版。 抹茶味とミルク味、贅沢なダブルショコラをかむと、香り濃厚「抹茶ラテ」のおいしさがとろけだします。


■ 関連商品 ※( ) 内は本体価格
【名  称】 銀のぶどうのチョコレートサンド
【限   定】 東京駅限定(東京駅 グランスタ限定)
【価  格】 8枚入712円(660円)、12枚入1,080円(1,000円)、18枚入1,620円(1,500円)、24枚入2,160円(2,000円)
【販 売 店】 銀のぶどう東京駅グランスタ店
【特  徴】人気の東京駅限定スイーツ『銀のぶどうのチョコレートサンド』のプレミアム版。抹茶味とミルク味、贅沢なダブルショコラをかむと、香り濃厚な「抹茶ラテ」のおいしさがとろけだします。1日最大5万枚以上を売り上げた、人気の東京駅限定スイーツ。“チョコレートを最も美味しく食べるため”に開発した、味わい濃厚なのに薄く軽やかなチョコレート生地に、なめらかなチョコレートをはさみました。

■銀のぶどうとは 公式HP http://www.ginnobudo.jp/
1985年、東京・銀座で長い歴史を刻むデザート専門店「銀座ぶどうの木」から“贈り物のスイーツブランド”として百貨店に誕生した「銀のぶどう」。独自の発想や技術を駆使した独創的スイーツの数々で知られる一方、多くの新ブランドを発信するクリエイターブランドの顔も持ち、THEシリアルスイーツ専門店「シュガーバターの木」、サンドのドルチェ専門店「ア・サンドルチェ」、北海道限定ブランド「白雪座」など、新たなブランド創造にも精力的に取り組んでいます。 お客様窓口 0120-207-730

企業プレスリリース詳細へ (2017/10/12-11:45)




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